日本一売れてる!?で大人気のアイムピンチ。 はじめたい!って思うけど値段がネック・・・実は3つのステップで安く買う方法があるんです。

アイムピンチの値段は?最安値で買い続けるための3ステップを解説!

アイムピンチ 危険


最近は化粧品成分に消費者がとても敏感に反応するようになってきました。

でも、開示されている成分一覧を見て、危険かどうか判断するのは難しいですよね。
そこで、アイムピンチの開示内容をしっかりチェックしました。
 

とっても評判のいいアイムピンチ。

「使ってみたいけど、危険な成分は入ってないかしら?
「安全性の高さを売りにしているけど、本当かしら?」
 

どうしてそんなにお肌が綺麗になるのか成分が気になる。
分かります!その気持ち。
 


以下、アイムピンチの成分に関わる危険性の有無を調べてみましたよ。
 

合成の成分は危険、天然の成分は安全、は絶対じゃない。

自然由来成分に絶対危険がないとは言い切れません。

最初に伝えたいことは、天然だからといって100%安全だとは限らない」という事です。
 

自然由来なら、どんな物でも素晴らしい!といった風潮がありますよね?
でも、刺激の強さ・弱さで考えると、とても刺激の強い天然成分は存在します。
 

だって、自然界はそんなに甘い世界ではないですからね。
 

人によっては、天然成分にもアレルギー反応の出る方もいます。
 

刺激の強い天然成分と、安定した刺激になるよう調整された合成成分、どちらをお肌に使いたいですか?

きっと「安定した成分の方を使いたい」ですよね。
 

私もそうです。
安定した成分の化粧品で、しっかりケアして肌荒れの少ない、安定したお肌が希望です。

さあ、上記を踏まえたうえで、アイムピンチの成分の危険性をチェックしていきますよ。
 

アイムピンチには4種類の化学物質が含まれています。


やっぱり、含まれているんじゃない、と思いましたか。
でも、ご安心ください。

調べた結果、致命傷というような肌トラブルになる可能性は極めて低い事が分かりました!
一つ一つ、解説しますね。
 

化学物質1:カルボマー


水溶性ポリマーで、皮膚に対して毒性や刺激もありません。

吸水性に優れ、おむつや生理用品にも使われています。
食品に使用しても大丈夫なくらいになっているといわれている優れた成分です。
 

化学物質2:アクリレーツ/アクリル酸アルキルC10ー30クロスポリマー


これは界面活性剤の一種です。
ポリマー剤(シリコン)ですが、微量なら肌に塗布しても問題は少ない成分。

そしてポリマーには皮膜性がありますが、完全にお肌を覆ってしまうわけではないので、お肌が呼吸を出来なくなる、
という事もありません。
 

化学物質3:フェノキシエタノール


高い防腐効力があるので、少量の使用でOK。
 

化学物質4:トリポリヒドロキシステアリン酸ジベンタエリスチル


角質層の水分を保持して皮膚の表面を滑らかにし、保湿作用が長く続きます。
動植物から作られた物で、安全性は高いと言えます。
 



4種類ありましたが、いずれも安全性の高いもので、しかも微量です。
肌トラブルを引き出す要因になる可能性はかなり低いと言えます。
 

化学物質の性質も、特徴をつかめば安全に使えます。


たとえば、ポリマー。

ポリマーの特徴はお肌を覆ってつるつるにしてくれます。
また、撥水性にも優れているのでウォータープルーフ化粧品を可能にしてくれました。

メイクを楽しむ女性にとって、とても便利で優秀な成分と言えると思います。

難点は「落ちにくい」という事。
メイク落としでしっかり洗顔をしてあげないと、落ちにくいので肌荒れしてしまう事もあります。
 

でも、ゴシゴシ洗うと、それが原因で乾燥肌や肌荒れに・・・。
そうですよね。

まずは、お肌のコンディションを整えて、というのが第一なんです。

その為の美容成分が、ポリマー以上に入っているのがアイムピンチ。
ポリマーの威力よりも美肌への威力の方が勝っています。
 

お肌のコンディションが整えば、洗顔におびえる事もありませんね。

「合成」=危険ではありません。

「合成」という言葉に騙されず、自分に合うかどうか、しっかりと見極めてくださいね。
 


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